50代頃から生活習慣病がちらほら…健康のためにダイエットを!

えん麦のちからを30日間試してみたわたしの口コミ

50代になると普段の生活に少しだけ気を付けるというだけでは、なかなかやせにくい体質に変化していきます。

 

30代ぐらいまでは、運動量を増やし食事制限するだけで体重を減らすことができたいた人も、基礎代謝が急激に落ちてくるため、効果が実感できなくなるのです。

 

いくら甘いものや脂っこい物を食べても太らなかった人でも、今までと同じ生活をして続けていると、中年以降にさしかかるとお腹周りがだぶついてくるのはそのためです。

 

若い頃はダイエット=美容のためであることが多く、洋服を少しでも素敵に見せたいとか、痩せていた方がお洒落にみえるという気持ちからダイエットにはげむかと思います。

 

ですが、50代のダイエットは、健康に長生きするために食生活やその他のことに対して気をつけていくというダイエットの本質ともいえるものに変化していきます。

 

 血糖値などの代謝異常もいよいよ本格的に発症してくる時期とあいまって、これまでの生活習慣を容易には変えられないほど
失礼ながら頭も固くなってきている50代。
 血糖値をコントロールしながら腸内環境に働きかけるようなダイエット、日常生活にさりげなく取り入れられるダイエット食品でしたら継続しやすいかと思います^^

 

 また、運動については、これは若い頃からはじえめて継続していくのが理想なのですが、50代になって急にジムなどに通いはじめる場合は、インストラクターの人に相談をしながら少しずつ体に負荷をかけていくようにしていくとよいでしょう。

 

 

 

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