【さらにマイナス1キロ減!】えん麦のちから×レモン酢がすごい

えん麦のちから×レモン酢

 

村上祥子さんの「レモン酢でやせる!超健康になる!」を読み、これはいいと思って
すぐに、レモン酢をのみはじめました。

 

結論からいうと…

 

えん麦のちからにくわえてレモン酢を飲むということを数カ月続けたところ…

 

とれにくかったお腹まわりの脂肪がぐんぐんと消えていき、

 

体重はさらにマイナス1キロ、ウエストはマイナス5㎝というすごい結果がでました。

 

えん麦のちからで、食事のコントロールをしながら、さらにレモン酢というのが効いたようです。

 

なぜレモン酢なのか?

えん麦のちから×レモン酢

えん麦のちからで、空腹感をおさえおきかえダイエットをしばらく続けていました。
しかし、ある程度、体重が減ると、そのさきはなかなか変化がみられずにいました。
毎日、同じことをくりかえしていても同じ結果がでるだけ…
そんなときにレモン酢にであいました。
40代をすぎると、一気に落ちる代謝能力…
レモン酢には以下のような効果があるそうです。

 

  1. 血圧・血糖値の降下にいい。
  2. 血中の脂肪をへらし、動脈硬化を防ぐ。
  3. 体脂肪をへらし、ダイエットにいい。
  4. 脳を活性化して認知症を防ぐ。
  5. 便通をよくして美肌をつくる。
  6. むくみがとれて、疲労回復にいい。
  7. 免疫力を高めてガンを防いでくれる。
  8. 骨を丈夫にして骨粗しょう症を防いでくれる。

 

いいことづくめのレモン酢、電子レンジを使えば12時間でつくれるので簡単、取り入れなきゃ損ですよね!

 

わたしがいつも作っているレモン酢の作り方を紹介しますね。

 

レモン酢のレシピ

えん麦のちから×レモン酢

<材料>

  • 国産レモン1個
  • きび糖100g
  • りんご酢 200cc(飲んだときの風味がよい、りんご酢を使います^^)

えん麦のちから×レモン酢

<作り方>

  1. レモンをよく洗って輪切りにする。(種はのぞく)
  2. 耐熱のガラス容器にきび糖100gを入れる。
  3. レモンを入れる。
  4. リンゴ酢200ccを入れて、電子レンジで40秒加熱する。
  5. きび糖をかるくかき混ぜて、ひと晩、おいたら出来上がり♪

 

 

ちょっとまってレモン酢、血糖値は大丈夫?

えん麦のちから×レモン酢

レモン酢にはきび糖を100g入れるので、血糖値スパイクをおこすんじゃないの?
わたしも、はじめ心配でした。
でも、酢には、血糖値の上昇を防ぐ効果があるため、飲み過ぎなければ問題はありません。
酢単独よりも糖分が入った酢のほうが、疲労回復効果が高くなるということもわかっています。

 

わたしは、仕事からかえったときなど、炭酸水にわって飲むことが多いので、血糖値がぐんぐん上昇しているという感じはまったくしていません。
朝食や間食でえん麦のちからをとり、夕方からの疲れにはレモン水がとても体にあっている気がします。

 

たまに、ミネストローネにえん麦のちからを入れて飲むときに、レモン酢を大さじ1ぐらい入れて飲むときもあります。
とても体があったまり、栄養が体中に行き渡る感じがしておすすめですよ^^

 

レモン酢を3ヶ月飲んでみた効果。

 

レモン酢を毎日飲んでみた効果を紹介しておきますね。

 

えん麦のちからダイエット、ヨガ…何をやってもなかなかとれはかった腹部の脂肪が少しとれてきました。
まだ、3ヶ月なので継続していきたいと思います。

 

それから、肌が白くなり顔色がよくなったと思います。

 

よかったらためしてみてくださいね^^

 

 

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